
明日11/15(土)は京都情報大学院大学の「学校教員向け「モデル化とシミュレーション」および「マルチメディア活用」第4回 研修」でアンプラグド(とドリトル)を紹介させていただく予定です。教材に使う学習2のドット絵の準備には、海の近くの情報教室で公開されているフラッシュ・アクティビティ2〜色を数で表すを使わせていただきました。マウスで16x16の絵を描くと、符号化された数字が表示されます。明日は16x16だと時間がかかってしまいますので、今回は左上に10x10の絵を描き、右端の余白を消すために各行の最後の数字を取り去って、下記のような10行のデータを作ってみました。とても便利です。アンプラグドを授業で使われる先生には必需ツールかもしれませんね。作者の間辺先生に感謝したいと思います。
1,1,6,1
0,1,1,6,1,1
0,1,8,1
1,1,1,1,2,1,1,1
0,1,2,1,2,1,2,1
0,1,1,6,1,1
0,1,1,1,1,2,1,1,1,1
0,1,1,6,1,1
1,1,6,1
2,6