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兼宗研究業績(~2009)

学術論文

  • 紅林秀治, 江口啓, 兼宗進. 制御プログラム学習における中学生の学習効果. 日本産業技術教育学会誌, Vol.51, No.4, pp.301-309, 2009. PDF
  • 紅林秀治, 井上修次, 江口啓, 鎌田敏之, 青木浩幸, 兼宗進. 自律型3モータ制御ロボット教材の開発. 日本産業技術教育学会誌, Vol.51, No.1, pp.7-16, 2009.
  • Shuji Kurebayashi, Toshiyuki Kamada and Susumu Kanemune. Learning Computer Programming with Autonomous Robots. Lecture Notes in Computer Science, Vol.4226, pp.138-149, 2006.
  • YongChul Yeum, HyeSun Jang, DaeYong Kwon, SeungWook Yoo, Susumu Kanemune, and WonGyu Lee. Dolittle: A Heuristic Approach to Improving Error Messaging
  • Module Based on Error Feedback Strategy for K12. IJCSNS International Journal of Computer Science and Network Security, Vol.6 No.7, July 2006. PDF
  • SeungWook Yoo, Kyoung-A Kim, Yong Kim, YongChul Yeum, Susumu Kanemune, and WonGyu Lee. Empirical Study of Educational Programming Language for K12:
  • Between Dolittle and Visual Basic. IJCSNS International Journal of Computer Science and Network Security, VOL.6 No.6, Jun 2006. PDF
  • Dae-Yong Kwon, Hye-Min Gil, Yong-Cheul Yeum, Seoung-Wook Yoo,
  • Susumu Kanemune, Yasushi Kuno, Won-Gyu Lee.
  • Application and Evaluation of Object-Oriented Educational Programming Language ‘Dolittle’ for Computer Science Education in Secondary Education. PDF
  • The Journal of Korean Association of Computer Education, Vol.7, No.6, pp.1-12, 2004.
  • 兼宗進、中谷多哉子、御手洗理英、福井眞吾、久野靖. 初中等教育におけるオブジェクト指向プログラミングの実践と評価. 情報処理学会論文誌, Vol.44, No.SIG13, pp.58-71, 2003. PDF
  • 中谷多哉子、兼宗進、御手洗理英、福井眞吾、久野靖. オブジェクトストーム:オブジェクト指向言語による初中等プログラミング教育の提案. 情報処理学会論文誌, Vol.42, No.6, pp.1610-1624, 2002. PDF
  • 兼宗進, 御手洗理英, 中谷多哉子, 福井眞吾, 久野靖. 学校教育用オブジェクト指向言語「ドリトル」の設計と実装. 情報処理学会論文誌, Vol.42, No.SIG11, pp.78-90, 2001. PDF

国際会議

  • Tomohiro Nishida, Susumu Kanemune, Yukio Idosaka, Mitaro Namiki, Tim Bell, Yasushi Kuno. A CS Unplugged Design Pattern. SIGCSE2009, Chattanooga, Tennessee USA, 2009. PDF
  • Bell, T., Wada, B. T., Kanemune, S., Xie, X., Lee, W-G.,Choi, S-K., & Aspvall, B. Making ComputerScience activities accessible for the languages andcultures of Japan, Korea, China and Sweden. SIGCSE2008, Portland, Oregon USA, p556, 2008.
  • Yukio Idosaka, Hiroto Ashikaga, Shuji Kurebayashi, Toshiyuki Kamada, Susumu Kanemune, Yasushi Kuno. Positive Side Effects of Programming Classes ― Especially on Thinking Ability and Mathematics ―. ISSEP2008, Torun, Poland, pp165-172, 2008. PDF
  • Shuji Kurebayashi, Hiroyuki Aoki, Toshiyuki Kamada, Susumu Kanemune, Yasushi Kuno. Proposal for Teaching Manufacturing And Control Programming Using Autonomous Mobile Robots with an Arm. Lecture Notes in Computer Science, Vol.5090, pp75-86, 2008. PDF
  • Tomohiro Nishida, Yukio Idosaka, Yayoi Hofuku, Susumu Kanemune, Yasushi Kuno. New Methodology of Information Education with“Computer Science Unplugged”. Lecture Notes in Computer Science, Vol.5090, pp241-252, 2008. PDF
  • YongChul Yeum, Dae Young Kwon, SeungWook Yoo, WonGyu Lee, Susumu Kanemune, Yasushi Kuno. Multilingual Programming Language Environments for Intercultural Collaboration of Programming Education in K-12. International Conference on Convergence Information Technology, pp.1708-1713, 2007. PDF
  • Shinya Cho, Susumu Kanemune. The Effectiveness of Coroutines, The First International Symposium on Ludic Engagement Designs for All (LEDA), Esbjerg, DENMARK, 2007.
  • Shinya Cho,Susumu Kanemune. Aroe and Dolittle – Two Languages in One Programming Lesson, 2nd International Workshop on Information Science Education & Programming Language, 2007. PDF
  • Susumu Kanemune, Shuji Kurebayashi, Yasushi Kuno. An ICT Education Project for Children in Japan. ISSEP2006, Vilnius, Lithuania, pp447-456, 2006.
  • Toshiyuki Kamada, Sususmu Kanemune. Toward The Web-Based Dolittle Programming Environment with High Usability. International Workshop on Information Science Education & Programming Language, 2006. PDF
  • Susumu Kanemune, Yasushi Kuno. Dolittle: an object-oriented language for K12 education. EuroLogo2005, Warszawa, Poland, pp144-153, 2005. PDF
  • Susumu Kanemune, Takako Nakatani, Rie Mitarai, Shingo Fukui, and Yasushi Kuno. Dolittle - Experiences in Teaching Programming at K12 Schools. The Second International Conference on Creating, Connecting and Collaborating through Computing (C5), IEEE, pp.177-184, Kyoto, Japan, 2004. (invited) PDF

論文(査読あり)

  • 間辺広樹, 兼宗進, 並木美太郎, Tim Bell (Univ. of Canterbury), 秋山泰秀 (神奈川障害者職業能力開発校). CSアンプラグドの学習法とそのユニバーサル化. 情報教育シンポジウム(SSS2009), 2009. [SSS2009 奨励賞受賞] [情報処理学会 平成22年度山下記念研究賞受賞]
  • 井戸坂幸男,青木浩幸,兼宗進,久野靖. コンピュータサイエンスアンプラグドの小学生向け実践の取り組み. 情報教育シンポジウム(SSS2008), 2008. [SSS2008 奨励賞受賞] PDF
  • 間辺広樹,並木美太郎,兼宗進. 障害者職業能力開発校における情報教育の取り組み. 情報教育シンポジウム(SSS2008), 2008. PDF
  • 西田知博,井戸坂幸男,兼宗進,久野靖. コンピュータサイエンスアンプラグドの分析とCSアンプラグドデザインパターンの提案. 情報教育シンポジウム(SSS2008), 2008. PDF
  • 久保敏子,辰己丈夫,兼宗進. 2進法の教材-江戸のパズル. 情報教育シンポジウム(SSS2008), 2008.
  • 兼宗進, 正田良, 紅林秀治, 鎌田敏之, 井戸坂幸男, 保福やよい, 久野靖. コンピュータを使わない情報科学教育 -Computer Science Unplugged の翻訳と実践-. 情報教育シンポジウム(SSS2007), 2007. [SSS2007 デモンストレーション賞受賞] PDF
  • 青木浩幸, ウラル・ハリット, 崔淑敬, 井戸坂幸男, 兼宗進, 李元揆. NPR(Non-Programming Resource)とプログラミングをつなぐ取り組み -ドリトルによるタートルアルゴリズム-. 情報教育シンポジウム(SSS2007), 2007.
  • 紅林秀治, 菱田亘, 大村基将, 兼宗進. 2足歩行ロボット教材の開発と教育での利用. 情報教育シンポジウム(SSS2007), 2007. PDF
  • 西ヶ谷浩史, 青木浩幸, 井上修次, 鎌田敏之, 兼宗進, 紅林秀治. 3軸自律制御ロボットを用いた制御の学習. 情報教育シンポジウム(SSS2006), 2006. [情報処理学会 山下記念研究賞受賞] PDF
  • SeungWook Yoo, YongChul Yeum, 兼宗進, WonGyu Lee. 初心者の自己主導学習でのプログラミング学習パターン-ドリトルを利用した迷路脱出プログラムを作成する実験授業-. 情報教育シンポジウム(SSS2006), 2006.
  • 井戸坂幸男, 足利裕人, 紅林秀治, 鎌田敏之, 兼宗進, 久野靖. プログラミング学習の他教科への波及効果 ~数学と考える力を対象とした調査と検証計画. 情報教育シンポジウム(SSS2006), 2006. PDF
  • 長慎也, 兼宗進. Aroe - Webプログラミングの実習に適したWeb技術統合環境. 情報教育シンポジウム(SSS2006), 2006. [SSS2006 論文賞受賞] PDF
  • 西ヶ谷浩史,紅林秀治,兼宗 進. プログラミングを利用したネットワーク学習の試み. 情報教育シンポジウム(SSS2005), 2005. [SSS2005 論文賞受賞] PDF
  • 兼宗進, 李元揆, 久野靖. プログラミングを題材とした国際交流授業の提案. 情報教育シンポジウム(SSS2004), 2004. PDF
  • 紅林秀治, 兼宗進. プログラミング学習についての一考察:ロボット制御のプログラミング学習とソフトウエア作りのプログラミング学習を比較して. 情報教育シンポジウム(SSS2004), 2004. [SSS2004 奨励賞受賞] PDF
  • 鈴木令子, 兼宗進, 山崎秀記. WebClass を利用したe-Learning システムの実践報告. 情報教育シンポジウム(SSS2004), 2004. PDF
  • 兼宗進, 中谷多哉子, 御手洗理英, 福井眞吾, 久野靖. 端末を飛び出したオブジェクト: 分散プログラミングを活用した情報教育の提案. 情報教育シンポジウム(SSS2003), 2003. [SSS2003 プレゼンテーション賞受賞] PDF
  • 紅林秀治, 兼宗進, 岡田雅美, 佐藤和浩, 久野靖. 画面を飛び出したオブジェクト: 自立型ロボットを活用した情報教育の提案. 情報教育シンポジウム(SSS2002), 2002. [SSS2002 プレゼンテーション賞受賞]
  • 兼宗進, 中谷多哉子, 御手洗理英, 福井眞吾, 久野靖. オブジェクト指向言語「ドリトル」を利用した情報教育について. 情報教育シンポジウム(SSS2001), 2001.
  • 兼宗進, 久野靖. 学校教育用オブジェクト指向言語/環境の構想について. 情報教育シンポジウム(SSS2000), 2000.

著書

  • 日本図書館情報学会研究委員会編. 情報アクセスの新たな展開. 図書館情報学のフロンティア9. 勉誠出版, 2009. (「Web 検索の原理と動向」の章を担当(計14 頁))
  • 久野靖, 辰己丈夫監修. 情報科教育法. オーム社, 2009. (「4 情報の科学的理解の指導法」「11  情報システムと社会の指導法」の章を担当(計17 頁))
  • 兼宗進, 久野靖著, 李元揆, 青木浩幸訳. プログラミング言語ドリトル:グラフィックスから計測・制御まで. Human Science, 2009.(韓国語への翻訳)
  • 兼宗進, 久野靖. プログラミング言語ドリトル:グラフィックスから計測・制御まで. イーテキスト研究所, 2008.
  • 佐伯胖監修. 学びとコンピュータハンドブック. 東京電機大学出版局, 2008. (「4.4 教育用スクリプト言語によるアルゴリズム教育」の節を担当(計4 頁))
  • 兼宗進監訳. コンピュータを使わない情報教育 アンプラグドコンピュータサイエンス. イーテキスト研究所, 2007.
  • 情報処理学会初等中等教育委員会. 高校普通教科「情報」新・試作教科書. 情報処理学会, 2006. PDF
  • 長谷川元洋編集, 安保和幸法律監修. どう対処する!校長・教頭のための個人情報保護対策. 教育開発研究所, 2006.

解説記事、総説

  • 西田知博, 兼宗進. コンピュータ科学を楽しく学ぶ. 情報処理, 特集未来のコンピュータ好きを育てる, Vol.50, No.10, pp.980-985, 2009.
  • 兼宗進, 阿部和広, 原田康徳. プログラミングが好きになる言語環境. 情報処理, 特集未来のコンピュータ好きを育てる, Vol.50, No.10, pp.986-995, 2009.
  • 兼宗進, 筧捷彦. 編集にあたって. 情報処理, 特集 未来のコンピュータ好きを育てる, Vol.50, No.10, pp.957-958, 2009.
  • 兼宗進, 筧捷彦. 編集にあたって. 情報処理, 特集 情報専門学科カリキュラム標準「J07」, Vol.49, No.7, pp.719-720, 2008.
  • 兼宗進. アンプラグドで始める情報教育. ニューサポート高校情報, 東京書籍, Vol.5, pp2, 2008.
  • 兼宗進. 「情報」を教えるときに読んでおきたい24冊. エデュカーレ, 第一学習社, No.20, pp.3, 2008. PDF
  • 兼宗進. 編集にあたって. 情報処理, 特集 変わりつつある情報教育, Vol.48, No.11, pp.1179-1180, 2007.
  • 兼宗進, 久野靖. 中学生が学会にやってきた. 情報処理, Vol.48, No.7, 2007.
  • 兼宗進. 教育用プログラミング言語の動向. 情報処理, 特集 教育用プログラミング言語と授業利用, Vol.48, No.6, pp.589-593, 2007. PDF
  • 兼宗進. 編集にあたって. 情報処理, 特集 教育用プログラミング言語と授業利用, Vol.48, No.6, pp.587-588, 2007.
  • 兼宗進. インターネットと資料の電子化. 医学図書館, Vol.53, No.4, pp358-360, 2006.
  • 兼宗進. プログラミング言語「ドリトル」 - プログラミングによる小中学校でのIT教育 -. サイバーメディアフォーラム, 大阪大学サイバーメディアセンター, No.7, pp23-26, 2006. PDF
  • 兼宗進. 経営を読み解くキーワード「Web2.0」. 一橋ビジネスレビュー, Vol.54, No.2, pp172-173, 2006.
  • 兼宗進. デジタル・レファレンス・ツールとしてのWikipedia. 情報の科学と技術, 情報科学技術協会, Vol.56, No.3, pp103-107, 2006.
  • 兼宗進,久野靖. ドリトル - 日本語でプログラムが書ける教育用オブジェクト指向言語. 日経ソフトウェア, 日経BP, 2006年1月号, pp62, 2006.
  • 兼宗進. Googleが図書館に与えるインパクト(CA1564). カレントアウェアネス, 国立国会図書館, No.285, pp2-3, 2005.
  • 兼宗進. プログラミングを使った国際交流の試み. Bridges, 一橋大学, Vol.20, pp59-61, 2005. PDF
  • 兼宗進. 図書館で役立つWeb技術. 大学の図書館, 大学図書館問題研究会, Vol.24, No.3, pp2-5, 2005.
  • 兼宗進. ドリトルで簡単プログラムを体験しよう . 技術評論社, pp19-27, 2004.
  • 兼宗進. 検索エンジンの検索アルゴリズム. 情報の科学と技術, 情報科学技術協会, Vol.54, No.2, pp78-83, 2004. PDF

講演

  • 情報の科学の効果的な教育手法. 名古屋市教育センター, 情報研修講座, 2009.
  • 「教育用オブジェクト指向プログラミング言語ドリトル」と「コンピュータを使わない情報科学」について. オープンソースカンファレンス2007 Kansai, 2007.
  • Web2.0時代の情報システム. 情報知識学会, 第15回年次大会, 2007.
  • プログラミング言語「ドリトル」と「アンプラグド」の紹介. 北海道大学情報基盤センター 情報教育研究会, 2007.
  • 専門図書館におけるWeb2.0活用の可能性. 専門図書館協議会 秋季セミナー, 2006.
  • インターネット環境下におけるレファレンス -現状と課題-. 国立国会図書館 職員研修, 2006.
  • オブジェクト指向設計とUML. 日本弁理士会 ソフトウェア委員会, 2006.
  • ドリトルのネットワークプログラミング入門. 神奈川県高等学校教科研究会・情報部会 平成18年度第2回研究会「ドリトルの世界へ」, 2006.
  • Wikipediaに見るオープンソース情報源の可能性. サーチャーの会, 2006.
  • Googleが図書館に与えるインパクト - Webの進化との考察. 私立大学図書館協会東地区部会研究講演会, 2006. PDF
  • インターネット検索の動向と大学図書館への影響. 日本図書館協会大学図書館部会, 地域研究会(多摩地区), 2006.
  • インターネット検索と大学図書館. 大学図書館問題研究会. 大図研オープンカレッジ, 2005. (スライド: / )
  • 検索エンジンを使いこなす. 日本新聞協会. 第37回資料管理講座, 2004.

口頭発表

受賞

  • 2009.8 情報処理学会 SSS2009 奨励賞、情報処理学会 平成22年度山下記念研究賞: 間辺広樹, 兼宗進, 並木美太郎, Tim Bell, 秋山泰秀. CSアンプラグドの学習法とそのユニバーサル化. 情報教育シンポジウム(SSS2009), 2009.
  • 2009.5 情報処理学会 平成22年度山下記念研究賞: 紅林秀治,室伏春樹,樋口大輔,江口啓,青木浩幸,兼宗進. 計測学習を取り入れたロボット制御教材. 情報処理学会 コンピュータと教育研究会, CE(99), 2009.
  • 2008.8 情報処理学会 SSS2008 奨励賞: 井戸坂幸男,青木浩幸,兼宗進,久野靖. コンピュータサイエンスアンプラグドの小学生向け実践の取り組み. 情報教育シンポジウム(SSS2008), 2008. PDF
  • 2008.2情報処理学会 平成20年度山下記念研究賞: 井戸坂幸男, 兼宗進, 久野靖. 中学校におけるコンピュータを使わない情報教育(アンプラグド)の評価. 情報処理学会 コンピュータと教育研究会, CE(93), 2008.
  • 2007.8 情報処理学会 SSS2007 デモンストレーション賞: 兼宗進, 正田良, 紅林秀治, 鎌田敏之, 井戸坂幸男, 保福やよい, 久野靖. コンピュータを使わない情報科学教育 -Computer Science Unplugged の翻訳と実践-. 情報教育シンポジウム(SSS2007), 2007. PDF
  • 2006.8 情報処理学会 山下記念研究賞: 西ヶ谷浩史, 青木浩幸, 井上修次, 鎌田敏之, 兼宗進, 紅林秀治. 3軸自律制御ロボットを用いた制御の学習. 情報教育シンポジウム(SSS2006), 2006. PDF
  • 2006.8 情報処理学会 SSS2006 論文賞: 長慎也, 兼宗進. Aroe - Webプログラミングの実習に適したWeb技術統合環境. 情報教育シンポジウム(SSS2006), 2006. PDF
  • 2005.8 情報処理学会 SSS2005 論文賞: 西ヶ谷浩史,紅林秀治,兼宗 進. プログラミングを利用したネットワーク学習の試み. 情報教育シンポジウム(SSS2005), 2005. PDF
  • 2004.8 情報処理学会 SSS2004 奨励賞: 紅林秀治, 兼宗進. プログラミング学習についての一考察:ロボット制御のプログラミング学習とソフトウエア作りのプログラミング学習を比較して. 情報教育シンポジウム(SSS2004), 2004. PDF
  • 2003.8 情報処理学会 SSS2003 プレゼンテーション賞: 兼宗進, 中谷多哉子, 御手洗理英, 福井眞吾, 久野靖. 端末を飛び出したオブジェクト: 分散プログラミングを活用した情報教育の提案. 情報教育シンポジウム(SSS2003), 2003. PDF
  • 2002.8 情報処理学会 SSS2002 プレゼンテーション賞: 紅林秀治, 兼宗進, 岡田雅美, 佐藤和浩, 久野靖. 画面を飛び出したオブジェクト: 自立型ロボットを活用した情報教育の提案. 情報教育シンポジウム(SSS2002), 2002.

研究助成

  • 2007.7-2009.6 日本学術振興会 二国間交流事業 共同研究「国際コラボレーションプログラミングを実現するフレームワークの研究」
  • 2005.7-2007.6 日本学術振興会 二国間交流事業 共同研究「初中等教育における国際コラボレーションプログラミングの研究」
  • 2005-2007 科研費「分散環境における異種メタデータの横断利用および学術機関リポジトリ運用に関する研究」(分担)
  • 2005.6-2006.3 経済産業省 ITクラフトマンシップ・プロジェクト「オブジェクト指向言語ドリトルを利用したIT人材育成プロジェクト」(分担)
  • 2005.4-2006.3 上月スポーツ・教育財団「プログラミングを利用したインターネットコラボレーション授業の研究」(指導者)
  • 2004.10-2005.3 情報処理推進機構(IPA) 未踏ソフトウェア創造事業「教育用オブジェクト指向言語とその実行系」
  • 2004.10-2005.9 日産科学振興財団 理科/環境教育助成「体験的な学習の試み:ロボットで学ぶ制御と、計測で学ぶ理科実験」
kanemunelab/kanemune_papers2.1536627688.txt.gz · 最終更新: 2018/09/11 10:01 by kameta